台湾の小学校とスカイプ交流

12月4日(金)に、5年生が英語の授業の一環として、インターネットアプリのスカイプを活用して、 台湾の屏東縣内埔国民小学校の4年生と5年生の児童約40人と交流を図りました。 台湾でも「鬼滅の刃」が大流行していることを知り、それを本校のテーマにして発信しました。 好きな食べ物や好きなスポーツ、学校生活などにについて英語でコミュニケーションを図りました。 内埔国民小学校の児童は、もうすぐ行われる屏東縣スポーツ競技大会のテーマソングに合わせて ダンスを披露してくれました。 この取組は、中日新聞や夕刊三重に記載されましたが、松阪市行政チャンネルでテレビ放映される予定です。 12月11日(金)~12月14日(月)の4日間で、午前6時から午後12時まで、毎時00分に放映されますので、 ご覧ください。

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